山陽・四国

2012年1月30日 (月)

ハートドラ焼き  東京

Dscf6710 Dscf6715いちご大福は、色々あるけど、これは自由が丘「蜂の家」。お手頃値段で充実しているので、人気らしい。

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麻布「青野」のハート型ドラ焼き。オリジナルの焼印で作ってくれるらしい。これは、どっかの製薬会社マークとのこと。

kcyanが、kuwaプロから頂いてきた。生徒なのに色々頂戴してくる。新婚のkuwaプロのおばさんアドバイザー役をやってるせいか。

Dscf6707 以前も頂戴した愛媛の古い街「内子」の米焼酎。
旦那のDrが米焼酎苦手なのかもしれない。








Drの出身地、気仙沼の名産品も頂戴した。

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2012年1月15日 (日)

だんご  愛媛

Dscf6621Dscf6651  愛媛のお菓子類。年末から正月松山訪問してきたMcoのお土産Dscf6633
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2011年12月31日 (土)

写真集

Dscf6430 写真集を頂戴した。meg-cyanの写真集。神が宿るようなたたら場で、古来からの製法によって、火と格闘しながら、日本刀の素材となる玉鋼を作り出す過程が追われている。 座禅を組み、奥出雲に5年間通って撮り終えたらしい。
幼稚園の頃の可愛かった記憶しか残ってないけど、偉いもんだ。



今年も色々な地域、色々な方から、貴重なものを数々頂戴した。 有り難いかぎり。 このブログに載せきれなかったものも多いが、お気持をしっかり受け止めて、つながりを大事にしていきたい。Dscf6425


花梨→
神奈川 二宮あたりのゴルフ場で見かけた。暖かいんだろう、柿より大きな実がゴロゴロとまだ残っていた。

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2011年12月24日 (土)

みかん 柚子  愛媛

Dscf6380 愛媛の温州みかん。
Dscf6381_2 Smamaから頂戴した。伊予吉田は、愛媛県の南西部、今や宇和島市の一部。県内屈指のみかん産地らしい。去年も思ったけど、愛媛のみかんは味がしっかりしていて、外れがないように思う。





Dscf6379 井荻の柚子。小さな木だけどよく成る。
正月に向けて、何かと便利そう。せいぜい使おう。

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2011年11月13日 (日)

瀬戸内の魚  岡山

10月末頃から、何となく気ぜわしくて、ブログ書きができなかった。来訪者に病気でもしたんじゃないかと心配掛けてもと気にはなったけど、到来物がなかったこともある。
とりあえず、10月下旬の写真の残っていたのを載せておこう。Dscf6016
新宿の「倉敷」に行く機会があった。
焼きママカリの酢漬け。




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岡山の地魚の煮付け。多分「ひら」と言ったと思う。


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この日は、朝から横浜の桜木町で会議。「みなとみらいビル」の下にドック跡が保存されていた。

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2011年10月12日 (水)

ままかり  備前

Dscf5926 Yさんから、岡山から「ままかり」を送ったとのFAXが来て、オロシヤkcyanが緊張していたら、どんと届いた。去年と同じ備前日生(ひなせ)辺りりのままかりのようだ。Dscf5929_2
さっそく調理開始。多分去年ままかりで苦労した後に買った包丁が役に立ったみたいだけど結構卸すのが大変そう。
とにかく新鮮なんで、身が締まってさっぱりとしたままかり料理ができあがった。

Dscf5930 酢の物











ままかり鮨Dscf5938







Dscf5932 焼ままかりの酢漬け


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2011年9月16日 (金)

銘酒

Dscf5767kcyanが久し振りにkuwa-proと食事。結婚生活はだいぶ落ち着いたけど、まだ戸惑うこともあるらしい。
香川県観音寺市の「川鶴」というお酒と、柿山の多分おかきを頂いてきた。Dscf5768

前に頂いた「越の寒梅」は、会社の歓送迎会に持ってった。め組の姉さんも、栃木の実家のソバの酒屋の酒、といって「天鷹心」の生酒を担いできた。Osan持参の富山の「銀盤 米の芯」もあって、銘酒飲み比べになった。
それで止めとけばいいのに、のん兵衛が、「〆張鶴」から、とうとう開運の「波瀬正吉」まで注文してしまった。
当然、どれも旨かったけど、もったいない飲み方をするもんだ。

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2011年8月22日 (月)

ハウスみかん  愛媛

Dscf5544 Smamからみかんを頂戴した。8月に愛媛みかんとは随分早いなとおもったけど、皮は薄くて甘い。
9月、10月頃から早生(ワセ)とか極早生(ゴクワセ)というのが出てくるけど、夏に出てくるのはハウスみかんだ。

Smamが “過保護みかんよっ”とおっしゃった。甘く柔らかで薄い皮といった、このみかんの特長と、育てることの大変さ、コストを表していて面白い。

以前に高知のハウスみかんを、かなり早い季節に食べた記憶がある。調べてみたら、2008年の6月9日にYasukoさんから「極早生みかん」を頂戴して食べたとの記事があった。あれもハウスみかんで、早生と呼んではいけなかったんだろうな。

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2010年12月28日 (火)

米焼酎  愛媛内子

Dscf3482 松山の近くに古い町並みを残している内子という町があるとMcoから聞いていた。昭和57年に国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されたとあるから、相当早くから街並み保存に努めてきたようだ。そこの米焼酎を、KcyanがKwプロから頂戴してきた。付き合っている方からの頂き物とのこと。
酒六酒造という、京ひな隠し剣、吹毛剣、一刀両断、七星剣といったいかにも切れの良さそうな独特のネーミングの日本酒を出している酒蔵の焼酎だ。名前は「天禄泉」。上品な味と香り。五年熟成とある。Dscf3481_2
焼酎がダメなKcyanも、このロックなら飲めるとのことだけど、無理して飲まんでいい。
 

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2010年12月19日 (日)

紅まどんな  愛媛

Dscf3398「紅まどんな」という新しい愛媛特産みかん。まだ量が少なく、幻のみかんだそうだ。
←後ろが普通のみかん。それよりふた回りほど大きく、甘くてジューシー。S奥様から頂戴した。Dscf3436
みかんの新製品と言えば、湯河原あたりのみかん園で、まだ世の中に出回る前のバレンシアオレンジを食べさせてもらったことを思い出す。 相模灘が見晴らせる丘の上のみかん園に勝手に入り込んで、ピクニック気分で昼飯を食べていたら、農家の方が現れて、叱られるかと思ったら、新しく育てているんだが味を見てくれと、バレンシアオレンジを頂戴した。何を気に入られたのか、みかんの収穫の手伝いに来いやら、上の方の土地を分けてやるやらと言われたが、それっきりになった。人との出会い、付き合いを深く考えない若い頃だったせいだろうか。新幹線で湯河原を通過する時は、いつも山側の斜面にあるみかん畑を見上げてしまう。

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